検索
HOME
検索
サイトマップ
問い合わせ
ねこすけ
トップ > 基本 > シェル関数・組み込みコマンド  

シェル関数・組み込みコマンド

基本
name()
{
command
....
}

戻り値 returan[n]

引数
$ls(){
>ls- la $*
<}

組み込みコマンド
ヌルコマンド(:)
whiel :
do
if ....
then
break
fi
done

breakコマンド  ループから抜け出す

cdコマンド  ディレクトリ移動

continueコマンド  ループ内処理を終えて繰り返しを続行
echoコマンド  画面表示

execコマンド  現行のシェルと置き変えて実行

exitコマンド  シェル終了
exit number

exportコマンド
export name
 この変数をほかのシェルから参照可能な変数

pwd  カレントディレクトリを表示

read
read variable
 キーボードから変数をセット

readinlyコマンド
readonly name
 変数を変更不可にする

returanコマンド  シェル関数から抜ける

setコマンド  シェルのオプションをONにしたりする

shiftコマンド  位置バラメタの値を左にずらす

testコマンド  ある条件がただしいか判断する 真:0

ファイルに関するテスト
-r file fileが読み込み可なら真
-w file fileが書き込み可なら真
-x file fileが実行可なら真
-f file fileが普通ファイルなら真
-d file fileがディレクトリなら真
-s file fileが0より大きいなら真

文字列に関するテスト
-z
-n

数値に関するテスト
in11 -eq int2
in11 -ne int2
in11 -lt int2
in11 -le int2
in11 -gt int2
in11 -ge int2

その他
! not
-a and
-o or

trapコマンド
trap action signal
 シグナルをうけっとた時どう処理するか

type  コマンドについて教えてくれる

umaskコマンド
umask maskk
 ファイルをつくるときどのようなモードで作るか決定
例 $umask 002 →644のファイルができる

unsetコマンド  変数を消去

wait
wait jobnumber
 コマンドが終わるまで待つ


フッター
備忘録
PEAR
PHPで動いているソフト紹介
その他
本
ねこすけのsmarty著作権表示
ねこすけCMSへ
[EDIT]
>